冷房でおなかを壊しました。 2016/7/4

まだ7月のはじめなのに、毎日30度超えの日々が続いています。
だから、環境に悪いと思いながら、冷房が欠かせないんですね。

室温が、放っておくとどんどん上がって、身の危険さえ感じるほどになってしまうんです。
冷房の効いた部屋で、氷を入れてキンキンに冷えた飲み物を毎日飲んでいたら、おなかを壊してしまいました。

冷たいものを食べたり飲んだりしたら、必ずといっていいほどおなかを壊す体質なんです。
だから、暑い時期は本当に困ってしまうんですよね。
暑いと、冷たいものがおいしく感じることは当然なのかもしれませんが、それを求めてしまうと、私はおなかを壊す。
それが悲しいんです。

暑くても、冷たいものを口にすることができない悲しさは、本人にしかわからないと思います。

ただ、氷を入れなければ、結構大丈夫だったりするんです。
でも、私は氷を入れた飲み物が大好き。
どうすれば、おなかを壊さずに飲むことができるんでしょうね。

冷房を毎日効かせていると、冷房のない廊下に出たとたん、目がくらむような暑さが襲ってきて、めまいを起こすこともあるんです。
きっと、温度差がありすぎるせいだと思うんですが、冷房の設定温度はそれほど低くはしていません。
気温があまりにも高いせいでしょうか。

本当は、家の中全体を冷やしたいんですが、それは無理な話でしょう。

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